忍者侍文化ショーと手裏剣ワークショップ(グループ)(K90)

江戸幕府に仕えた伊賀者の末裔が芝公園に構える道場で伝統的な修行の手ほどきと作法を体験してみませんか。 

道場の忍士稽古着を着用します。 

手裏剣の打ち方を習ってください。 

師範と通訳者が丁寧に指導いたします。
musashi ninja clan experience tokyo 2

よくある質問

ショーは3部制になっております。
第1部 巫女舞と師範衆の一人演武
四方祓い
数々の武器を使用した演武

第2部(お客様のご体験タイム 要望に応じて15~40分)
武蔵流十字手裏剣

第3部 武踊:出演者によって内容が変わります。例:技芸忍びと武芸忍衆の演武や一族の守護霊であるとされるカラス天狗の神楽、組手、フィナーレ。
組手の数々
くノ一衆を含む全員が黒帯の武術指導隠ですが、忍術は武術ではないことをご承知おきください 武蔵一族が修行の目的としていいる忍士道の共鳴求思想をご紹介いたします。
ショーの後、写真タイムを設けることができます、師範衆との出会いをお楽しみください。

本ショーの特徴

道場に踏み入れると、歴史を遡るような異次元体験が待っています。 忍び侍(忍士)は、家来を忍びとして訓練し組織し、戦国大名の下で仕事を請負ったを武士です。 「忍者」という呼び名は比較的新しいもので、昔は地方地方で呼び名が違っていました。「忍び」は忍びの者、と忍び侍(忍士)の両方を含む名称です。 一族は、伝統的な道場で少人数のグループ(最大20名)にプライベートショーと体験を提供いたします。

薄暗い道場、着席なさると くノ一忍者ショーが始まります。 くノ一とは女性の忍びと、女性を使った技の名称です。

くノ一をはじめとする忍びは、変装して各地に行き、で情報収集を行っていました。 僧侶、修験者、放下士、旅芸人、旅人、歩き巫女、遊女、農民、虚無僧、物売りなどあらゆる職業の人に変装していました。 それぞれの職業で玄人として通る技術や知識を持っているということになります。

写真撮影が可能です。 忍びの「おもてなし」の一夜をご堪能ください。

食事やアルコールの提供はございません。
お問合せ

料金

 料金:一団体30万円(最大収容人数は20名です。) 

ご質問

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